2017年12月アンバス1章(とてむず)

2017年12月分のアンバスケード1章の攻略

抜け道が見つけられず、ガチで挑むしかない!

構成

盾有りの物理構成、盾前x2風詩白がオススメ構成

盾はナイトでも魔剣でも可、ただしHPMaxダウンからのヘイト抜けを注意しサポを考慮する必要あり

よほど上手い盾で無い限り前衛はサポ竜がオススメ

サイレス役は前衛を青にするか、風or白で入れる

バ系担当は詩人がオススメ、風でも良いが羅盤が壊れやすいため負担は大きめ

戦術

ボスに静寂を入れ仲間を呼び出しにくくし、前衛で一気に削る

戦闘の注意点

今回は抜け道が無さそうなためPCの実力が試される
盾でボスキープし前衛で削るという基本的な戦法、ただしギミックに対して支援役や回復役それぞれにも役割があり総合力が問われる、雑魚が沸いたら放置や寝かしはせず即倒す

基本的な戦闘の流れは、

  1. 盾は入り口にボス誘導
  2. サイレス担当が静寂を入れ前衛で削る
    ※光連携で削るのがオススメ
  3. 支援ジョブは属性ミーブルワーブルに対し対応したバ系を当てる
    ※属性ミーブルワーブルの使用タイミングについては後述
  4. 雑魚が沸いたら、雑魚を優先に倒す
  5. Housemakerが来たらバ系担当は被害を抑えるため離れる

風水がバ系を担当する場合、ボスに羅盤を置いているとすぐ初回の属性ミーブルワーブルが来るためアビの使用は最小限にしバ系に集中する

歌はマドマチマチ(メヌ)にし、風水はインデフューリージオフレイルエントラヘイストがオススメ、前衛の装備次第で肉食に変更or歌を調整する

敵のギミック等について

詳細な敵の情報はFF11用語辞典を参照で、ここでは注意すべきギミックのみ記載

属性ミーブルワーブルのギミック

ボスが使用するタイマー方式の特殊技、対応するバ系を使用することでダメージおよび弱体効果を無効に出来る

以下のタイミングで繰り返し使用する

  1. ヘイト乗せから20秒間のウェイトタイム
  2. 1回目の???ミーブルワーブル
  3. 30秒間のクールタイム
  4. 2回目の???ミーブルワーブル
  5. 約30~60秒間のクールタイム

1セット実行後は2~5を繰り返し実行
ドリルクローや雑魚呼び出し等の技は「5」のタイミングで使用する事が多いが、HPトリガーの百烈拳やアースシェイカー?は「3」のタイミングでも使用してくる

雑魚のギミック

雑魚はポップ後30秒で暗黒と百烈拳を順番に使用してくるので、沸いたら30秒以内に倒す必要がある

寝かしてもボスのミーブルワーブルで強制的に起き出し、ポップ後30秒経過していれば即暗黒と百烈拳を使用し無双状態となる

ボスの討伐について

前衛がタゲを取るとカウンターやガードで削りが落ちるためヘイトに注意しつつ光連携で削る
タゲを取ったらハイジャンプでヘイトを抜きつつ削るのがオススメ

盾はがっつりヘイトを取る、HPMaxダウンから回復した直後にダメージを食らうと一気にヘイトが抜けるので要注意、ナイトならサポ暗、剣ならサポナ等ヘイトを稼ぎやすいサポジョブにする
雑魚が沸いた際は後衛に向かった雑魚をタゲ取る程度、基本は前衛に任せる

属性ミーブルワーブル対策

タイマー方式と理解出来ていれば常時集中する必要は無い、基本はバエアロラを常時かけておき、ログを見て対応したバ系を詠唱する

完全に防ぎきる必要は無く、白のミゼリエスナで容易にリカバリーできるのでバ系担当は可能な限り対応する方針で良い

雑魚対策

ボスを静寂にする事で雑魚ポップをある程度は防げる、青or白で入れる場合はサポ黒で印を使用、風で入れる場合はフォカランゴから静寂を入れる事をオススメ

削りに時間が掛かる場合は、青風白のうち二人で確実にサイレスを入れられる体制にする

雑魚ポップ後一定時間が経つと暗黒百烈拳で無双を始めるのでポップした際は即倒す、HPは1連携で十分倒しきれる程度

百烈拳対策

ボスが百烈拳を使用するとゲイルスパイクが発生するため、風水はエントラヘイストを使用して前衛のスロウ分を緩和させる

百烈拳が終了したら白はスロウを治しヘイストをかける

アースシェイカー?対策

バ系担当が一人ならばHousemakerが向かっていく相手は決まる、バ系担当はHousemakerが突っ込んできたら被害を最小限にするため待避する
※バ系担当がバ系に集中し気付かない場合もあるので他のPTで合図するなどフォローする

白はバ系担当が戻ってきたらパラナをかける
※麻痺深度が高く麻痺状態だと何も出来ないため