2018年7月アンバス1章(とてむず)

2018年7月分のアンバスケード1章の攻略

今月もリバイバルでほぼ前回通りの仕様?
最近の難易度から比べると今月はかなり楽な部類

※前回開催時はとてむずをクリア出来ていなくて記事にしていませんでした

構成

盾有りの物理構成、盾前x2風詩白がオススメの構成

盾はナイトでも魔剣でも可、前衛枠は削れる前衛ならなんでも、白は印サイレスのためにサポ黒になっても良い

戦術

盾で敵すべて入り口まで誘導後にララバイにて寝かせ、その後雑魚、ボスの順に討伐

戦闘の注意点

最近のアンバスと比較すれば攻略は難しくは無い、どうしても倒せない場合はSPアビを使って押し切るか「むずかしい」に難易度を下げた方が良い

難しいギミックが無いため戦闘の流れもシンプル、

  1. 盾が突っ込み入り口側に敵を誘導
  2. 詩人がララバイで敵を寝かす
    ※黒はララバイから漏れても大丈夫
  3. 前衛で雑魚を討伐
  4. ボスを討伐

歌はマチマチマド(メヌ)、風水はインデフューリージオフレイルでエントラは曜日等の状況に応じて使用
※前衛の命中に余裕があればマドをメヌに変更

敵のギミック等について

詳細な敵の情報はFF11用語辞典を参照、ここでは注意すべきギミックのみを説明

ダメカットおよび耐性アップギミック

ペットであるガルーダがポップしている状態ではボスに対してダメージカットや各種耐性、スパイクが付与される

ペットポップ中はボスにオーラが付与される

各対策について

ボスのダメカット等耐性解除

ペットがポップ中はボスに対しダメカット等の耐性が高くなっているため、先にペットであるガルーダを倒す、ボスを削っている途中で再ポップした際はボスへの削りを中断しペットを先に倒す

ボスの雄叫び対策

ボスの雄叫びを放置していると被ダメが格段に上がるため、なるはやでフィナーレやディスペルで解除する

以下は雄叫びが残った状態で鎌鼬を受けた時の被ダメ

エリアルブラスト対策

ペット再ポップ時には即エリアルブラストが発動するのでボスを削り始めたらバエアロラをかけておく
もし女神の聖域が残っているならボスの再召喚エフェクトが見え次第使用することで事故を減らせる

雑魚の討伐

基本雑魚の背後から殴り前衛同士でうまく連携し速攻で倒すイメージ、ボスもララバイで寝るため基本は抜刀せずにキープが良い

討伐順番のオススメは、以下の通り

  1. Bozzetto Stormbringer(黒)
  2. Bozzetto Lyricist(詩)
  3. Bozzetto Swordsman(侍)
  4. Bozzetto Brawler(モ)
  5. Bozzetto Shinobi(忍)

※侍とモの順番は逆でも可

開始前後の注意点

黒の開幕サイレガや雑魚の範囲スタン対策のため、戦闘開始前にバサイレラとバサンダラをかけておく

また白のMPに余裕がある場合サポ黒にし、盾が敵を入り口に誘導開始した時点で敵黒に印サイレスを入れる事で開幕のサイレガ等を喰らわずに済む

詩人討伐時の注意点

詩人討伐中に歌による強化が他の雑魚にも付与される場合があるので詩人は確認したらフィナーレで解除

忍者討伐時の注意点

忍者の微塵を食らうと大ダメージを受ける可能性があるため、残り3割あたりからは連携で一気に沈めた方が良い
※風曜日で無ければ基本ここで女神の聖域を使用した方が良い

ボスの討伐について

バエアロラを全体にかけギミックにある通り以下の3点について注意しつつボスを削る

  • ペットを優先して倒す
  • ペット再召喚時のエリアルブラスト
  • 「雄叫び」を優先的に解除

エリアルブラストは連続で使用してくるがあまりダメージは喰らわないので「雄叫び」の解除忘れさえ無ければ事故も無く倒せる
ただし風曜日の場合は、エリアルブラストの被ダメがけっこう伸びるのでケアルガ連打+エントラアトゥーン/ヴェックスで耐える事になる

トリガーの取得

対象モンスターについて

ヤグードを5匹討伐
※経験値が入る敵の必要あり

取得エリアについて

以下のエリアのモンスターがオススメ

  • メリファト山地〔S〕:リコールメリファからのマウントでオズトロヤ城方面 or Survival Guideのアラゴーニュ戦線-メリファト山地〔S〕で移動
    Yagudo Prioress等
  • オズトロヤ城〔S〕:移動方法は上記と同じ
    Yagudo High Priest等